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認定技師認定更新の手順
認定技師の認定更新について
 ご自身の認定期間をご確認の上、認定の更新期間(認定後5年目の1年の間)に該当する方は、本ホームページに掲示してある肺がんCT検診認定技師の更新条件に準拠して更新期間内に更新をなさってください。

※注意: 2020年度より肺がんCT検診認定技師の更新講習会は医師認定講習会と合同開催となり、更新の手順が変わります。更新講習会、異常所見検出トレーニング受講後に、別途認定更新申請をしていただく必要があります。ご注意ください。

具体的作業
1. 認定更新申請に必要な書類を準備する
1) 肺がんCT検診認定技師更新講習会参加証
2) 異常所見検出トレーニング修了証明
3) 単位として認定された学会参加証
4) 単位として認定された研究会、セミナー等の参加証
5) 学術論文は1頁目のコピー
6) 学会発表は学会名が分かる頁とプログラムの当該頁
7) 肺がんCT検診に関するレポート
※ 1) 2)は必須、3)〜7)は合計25単位以上必要。
2. 機構ホームページから更新申請を行う
認定期間が終了する3か月前より更新申請フォームがアクティブになります。
必要事項を入力の上、参加証等の登録をお願い致します。
3. 認定更新審査(書類審査)
書類審査は1か月程度を要する場合がございます。
書類審査通過後、認定更新料の振込案内メールを発送します。
4. 認定更新料9,000円を振り込む
指定の口座に認定更新料をお振込下さい。
※ 認定更新料には異常所見検出トレーニング等にかかる費用も含みます。
5. 更新された認定証の発送
認定更新料の振り込みを確認でき次第、順次発送いたします。
※ 更新申請から認定証発送までは、1か月〜2か月程度を要します。
  更新後の認定開始日までに認定証を必要とされる方は、お早目に申請をお願いたします。

問合せ先は機構事務局まで
認定期間別の講習会開催予定一覧はこちら
更新単位となる団体リスト一覧はこちら

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